Roppongi Learning Community
アカデミーヒルズ六本木ライブラリーの中には、会員が勉強会やグループ活動をしているメンバーズ・コミュニティというものがあります。
そのひとつにRoppongi Learning Communityというコミュニティがあります。
六本木ライブラリーRoppongi Learning Communityの紹介より引用すると
ちょっとした知り合いを作る感じで、同じ場所で勉強している者同士、知識交換・知の共有をして、お互い刺激し合えて合格に一歩近づけるかも?ちょっと遊びにきませんか。経済会計系(CPA・CFA・会計士等)法学系(司法試験・行政書士等)進学系(MBA・GRE・大学院等)英語系(TOEIC等)
という感じの活動をされています。

そのRoppongi Learning Communityで、PORSASの代表鈴木が4月17日の土曜日に「魅せるプレゼン第2弾-デザインの視点から-」でお話をしてきました。
かたい職業の方が多く、用意した話が少し感覚的な話だったので心配したのですが、皆さん大変勉強熱心で、本業とされている分野以外にもいろいろな分野のことを吸収しようとする姿勢が気持ちよかったです。

同じアカデミーヒルズ六本木ライブラリーのコミュニティ「モノ・コト・ヒト・シクミ ラボ」の5月の定例会では、
「デザイン・シンキングをシンキングしよう!」というテーマで開催予定です。
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厳しい時に始めることは身につく・・を実感
アイデアを練ったり、プロジェクトの方向性を考えたりする時に、六本木ヒルズのライブラリーを使っています。「朝7:00の開館に合わせて行くようにしよう!」と家を出る時真っ暗な12月に決意しましたが、朝も段々明るくなっておっくうではなくなってきました。
「厳しい時に始めることは身につく」を実感してます。


六本木ライブラリーからお台場方面を見て

by k_suzuki
| その他 | 10:21 | comments(0) | trackbacks(0) |
news! au!!!! news!
auのキャンペーン
最近このようにブログパーツを使ったキャンペーン多くなりましたよね。

追記1:2008.1.06 Sunday
ブログパーツ外しました。
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相関図ジェネレータ
相関図ジェネレータが話題というのでやってみたが、確かに面白い。
http://genzu.net/sokan/

知っている人の名前を片っ端から入れてみるという基本的な使い方で1時間。
次に「あっぷる・まいくろそふと・ぐーぐる・やふー」
「どこも・えーゆー・そふとばんく・うぃるこむ」
等いろいろな企業名を入れてみる。ここでまた結構はまる。
出て来た関係に勝手に自分の頭の中で意味付けをしている。

「じみんとう・みんしゅとう・・・」と政党名も入れてみる。党首の名前でも「やすお・いちろう・・・」


今度プレゼンの時に「相関図ジェネレータだと競合先との関係は、こんな感じです。」とやってみたい。ワクワクする。

by k_suzuki
| その他 | 10:04 | comments(0) | trackbacks(0) |
可能性01
ビッグ・イシュー(The Big Issue)は、「ホームレスが売る雑誌」として有名な雑誌で、「ボランティアではなく、ホームレスの自立」を目指して、「ホームレスとのパートナーシップ」で新しいビジネスモデルとしてつくられた。また最近「社会的起業家」「ソーシャル・アントレプレナー」という言葉がよく登場し、その代表事例として、このBig Issueが出てくることが多い。

http://www.bigissue.com/

http://www.bigissue.jp/

先日Big Issue創業者ジョン・バード氏の話を聞く機会があったのと、下記の本を読んで「現代の可能性」をあらためて考えることがあった。

今まで社会の中で、「潜在的な能力・資質」があっても、今までは表に出る機会の少なかった人も多い。

私達のデザイン関係だと、描くのが好き・作るのが好きという人の中には、制作する部分の「潜在的な能力・資質」があっても外部とのコミュニケーションが苦手という人も多い。

最近は、ネットという手段を使って「活動する機会」が格段に広がったが、そうした人達の「潜在的な可能性」は、まだまだ活用されていないと思う。

そうした人達の「潜在的な可能性」が十分に活かせる仕組みづくりが出来たらと考え、今準備している。

ビッグイシュー突破する人びと―社会的企業としての挑戦
ビッグイシュー突破する人びと―社会的企業としての挑戦

Big Issueの創刊までの経緯、関わったスタッフや販売員の紹介、雑誌のコンセプトから今後のBig Issueについて、客観的に詳しく書かれている。

by k_suzuki
| その他 | 09:20 | comments(0) | trackbacks(0) |
プレゼンソフト
よく「最近プレゼンソフトには、何を使いますか?」と聞かれます。
いろいろ使っていますが、その時に選ぶ基準は
1.作成作業に効果的(早いor見た目、etc.)
2.他の資料からの転用、他の資料への転用

今まで多く使用したのは、当然PowerPoint(但し既製のテンプレートはダサイので使ったことがありません)
Macを持ち込む時はKeynote(Keynoteは重いけどPowerPointより視覚的に気持ちいい)
内容によってはIllustratorを使ってFlashに書き出す方法
これは、Illustratorだと他のデザイン作業のデータをaiデータのまま使ったり、またプレゼン用の資料で作成したものを後々紙面のデザインに使ったりもできるため。
ページ数分のレイヤーを用意して、それを最後にswfに書き出し。
Webにも使えるので結構便利。また時間があればFlashにいろいろな効果も
下のサンプルもIllustratorからswfにしたもの。



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あと新しく発表されたGoogleドキュメントのプレゼンテーションは、機能は限定されるけど、オンライン上にファイルがあることで、ほかのユーザーとの共同作業が可能になり、別の場所にいる人といっしょに企画書を作ったりするのに使えそう。
上の選ぶ基準1に「共同作業やいつでもどこでも」が増えそう。
またネットを介したプレゼンも出来そう。

ここに詳しく書かれていますが、実際に使ってみるといろいろなアイデアが湧いてきます。
「Googleドキュメント」プレゼンソフトができること、できないこと − @IT
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幸せ
porsas pecopecoプロジェクト会議資料
pecopeco会議08
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